SCHEDULE&TICKETスケジュール&チケット

TOKYO

2022. 7.23SAT - 31SUN

シアター1010〒120-0034
東京都足立区千住3-92 千住ミルディスⅠ番館 10F MAP

7月 23(土) 24(日) 25(月) 26(火) 27(水) 28(木) 29(金) 30(土) 31(日)
12:00    

     
14:00        
16:00          
18:00          
       
7月 12:00 14:0016:0018:00
23(土)    
24(日)    
25(月)      
26(火) 休演日
27(水)      
28(木)    
29(金)      
30(土)    
31(日)    
★アフタートーク
7/25(月)14時公演 出演:竹中凌平(宮野)/阿部快征(暮沢)/伊崎龍次郎(田代)
7/27(水)18時公演 出演:菊池修司(佐々木)/上田堪大(平野)/川隅美慎(小笠原)
7/28(木)14時公演 出演:菊池修司(佐々木)/上田堪大(平野)/川隅美慎(小笠原)/北村健人(半澤)
7/28(木)18時公演 出演:竹中凌平(宮野)/北村健人(半澤)/伊崎龍次郎(田代)
7/29(金)14時公演 出演:菊池修司(佐々木)/竹中凌平(宮野)/阿部快征(暮沢)

ライブ配信決定!後日ご案内いたします。
※開場時間は、開演の30分前を予定しております。
※ご入場時は分散入場。退場時は規制退場でのご案内となります。

チケット代

S席(1階席)
9,900 円 (税込)
A席(2階席)
7,700 円 (税込)

★来場者特典 … 複製サイン入りランダムブロマイド(全7種)

※未就学児入場不可
※営利目的の転売不可

チケット販売に関する重要なご案内

  • チケットのお申し込み・ご購入は、「新型コロナウイルス感染防止対策とお客様へのお願い」をよくお読みの上、同意をされた方のみお申し込み下さい。
    新型コロナウイルス感染防止対策とお客様へのお願い
  • 本公演は、公演中止など主催者がやむを得ないと判断する場合以外を除き、如何なる理由においても払い戻し等は致しません。
  • 新型コロナウイルス感染防止対策の一環として、チケット購入時にご登録頂きました個人情報は、必要に応じて保健所等の行政および公的機関へ提供を行う為、チケットをご購入頂きましたプレイガイドより個人情報提供を頂きます。
  • 万が一、新型コロナウイルスに感染された方がご観覧された事が発覚した場合、同一公演をご観覧された他のお客様に対して、確実にご連絡が取れるよう、「購入時の登録者様」と「来場者様」の情報は、同一の方にてお願い致します。
    尚、複数枚購入時は、同行者様情報の登録を別途ご案内する場合がございますので、その際は、お手続きの程、宜しくお願い申し上げます。
  • 本公演は、政府及び専門家会議の推奨する劇場空間の座席配置の提言を遵守し、販売する座席を設定して参ります。当日の座席変更及び返金対応等は、一切行えませんので予めご了承下さい。

以上、予めご了承の上、チケットのお申し込みを頂けます様、お願い申し上げます。

原作春園ショウ先生

『佐々木と宮野』舞台化です!!!すごい…!ありがとうございます!!
まさか舞台化までしていただけるとは…!想像出来た方いらっしゃいますか?私は全く想像していませんでした。
初めてお話をいただいたとき、『佐々木と宮野』は2.5次元舞台という媒体で映える作品になれるのか、私の中にイメージが浮かびませんでした。手とか鞄とか小さい動作が多めで、大きな身体的動きもあまりないので、あの大きな舞台をどう満たせるのだろうかと。
しかし、ドラマCD、朗読劇、TVアニメと、自分では想像できなかったほど素晴らしい数々のメディアミックスを行っていただいた作者は味を占めていたので、きっと舞台で映えると思って声をかけてくれたんだろう、嬉しいなぁ、今回も楽しみだなぁとわくわくと作り上げられていく様子を拝見しつつ日々を過ごしています。
舞台ならではの表現で創られる、私が知らなかったささみゃーたちを観たい!ささみゃーたちのことは全部逃さず観たい。できることなら生の舞台を拝見したい。一つとして同じ作品にならない、生で作り上げられる一度きりの濃密な舞台芸術、その『佐々木と宮野』を堪能したい。
今までメディアミックスを楽しんでくださった、作品のファンのみなさま。今回も今までのメディアミックス同様、作者は上がってくる成果物にオタク全開で楽しめています。監修とはいえ、こんなにいっぱい見せていただいていいんでしょうか。ありがとうございます。
2.5次元舞台のファンのみなさま、みなさまのおかげで『佐々木と宮野』も新しい機会をいただくことができました。ありがとうございます!
色々とお邪魔させていただいて、たくさん舞台のことを教えていただき、改めてプロの偉大さを実感している日々です。スタッフのみなさま、キャストのみなさま、『佐々木と宮野』がお世話になります。どうぞよろしくお願いいたします。
このキャラの髪の毛の色はこのくらいの色味でとか、この人が笑うときは手で口元隠す感じでとか、アホ毛の具合とかほくろの位置とか、服の色味とか、細かく確認してくださり、現実に出現してくるみんなにひたすら「やばい…居る…」と思っていました。ありがとう、ありがとう。身長差、最高。
公演本番で、ファンのみなさまと一緒に観客のひとりとして楽しむことができれば、とても嬉しいです。
楽しみだー!

イラスト

脚本・演出伊勢直弘

大きな事件というよりも、小さな発見の積み重ねで紡がれてゆく物語。
具体的な言葉が見つからないけど、なんだかふわっと胸がすく思いで原作ストーリーに没頭しました。
作品が持つ、柔らかい色合いのような空気感を舞台で描くことは、自分にとっては新しい挑戦。光栄で楽しみです。
キャラクターの眼前に広がる景色の色合いと心の機微、丁寧に描いていこうと思います。